げんき☆の花を咲かせたい

声優☆七穂元美のひとりごと

星の銀貨

ドラマではないです
童話?の方


私の人生初のお芝居は幼稚園の年中さんの時の星の銀貨の主人公の女の子でした


ふと、女の子は最後に貰った銀貨をその後どうしたのかなあと思ったんですが

また、出会う人出会う人に分けてあげちゃったんじゃないかな

何にもなくなってしまった女の子の気持ちとか、演じた当時は考えなかったんだけど
もし、何にもなくなって悲しかったとしたら、それは、もう困ってる人に何にもしてあげられないのが悲しかったんじゃないかな、とか

だからどうした、という話ですが、なんとなく頭をよぎったので



綺麗ごとが好きだと胸を張っていられる生き方は、難しいけど憧れもします
日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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コメント

ともやさん
なるほど…
「裕福に暮らした」よりは「幸福に暮らした」
がいいですよね。なんとなく…
2010-07-08 Thu 21:27 | URL | もとみ [ 編集 ]

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