げんき☆の花を咲かせたい

声優☆七穂元美のひとりごと

おおお……驚いた!

前回の記事で燭台切は再刃するより写しを作ってもらう方が歴史スキーとしてはいいなぁ、て概要のことを書いてたのですが

直後に、徳川ミュージアムさんもそんなご計画でいらしたことが判明!もちろん私はなんにもしてないのだけどなんか嬉しー!!

こういう事例もっと増えて欲しい!
今と、今復元された過去を同時に見られるって、感じとることの幅、考察出来ることの幅がすごく広がる。

そして、焼けてしまっても、姿が変わっても存在していた、という感動がずっと受け継がれる上に、写しを作る刀匠さんの技術力や挑戦などへの新しい感動がこの先に追加されるわけですよ!


ああもう、歴オタで良かった(*´∇`*)



この感動はお芝居の感動にも似ているなぁ
役者でよかった
だからもっと、作る機会を下さいませ
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